• 大ヒットした 『常備菜』 の続編が入荷いたしました。今回も、作りやすさ満点の “作りおきおかず” がたっぷり。飛田和緒/著主婦と生活社/発行 定価(本体1300円)+税... 続きを読む
  • きょうの一冊は、『思考の整理学』の著者が新聞を最大限活用する方法を伝授する 『新聞大学』 です。学費ゼロ、毎日届く、自宅でできる、最新の情報満載。誰でもどこでも学べる最良のテキスト〝新聞〟を使った「知の大学」の開校です!外山滋比古/著扶桑社/発行 定価(本体1000円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめは、18世紀に美しい歌声で人々を魅了したカストラート(去勢歌手)の物語です。その身の上と才能のため、永遠の美声を保つことを強いられた、孤独な魂。歌声で共鳴し、引かれ合う唯一の相手。生き別れた彼女と舞台上、再び音で出会ったとき…リチャード・ハーヴェル/著 栗原百代/訳 北沢あかね/訳柏書房/発行 定価(2400円)+税... 続きを読む
  • 小さな出版社の本棚ですがあちこち試して、ここに落ち着きました。よろしくお願いいたします!... 続きを読む
  • きょうのおすすめはこちら!珍樹ハントーーそれは、樹木の幹や枝に動物や有名人にそっくりな模様や形を見つけること。なんともバカバカしいこの遊びに魅せられ珍樹ハンターとなった著者はこの道十数年。二千点を超えるコレクションから、実物に「会い」に行きたくなる写真を大公開!小山直彦/著文藝春秋/発行 定価(720円)+税... 続きを読む
  • ノーベル平和賞決定で何かと話題のボブ・ディランの関連書を並べてみました。『はじまりの日』は「風に吹かれて」に並ぶ名曲として名高い「Forever Young」がモチーフになった絵本です。ボブ・ディランが息子に向けて書いたという詩の世界を、この機会にじっくり味わってください。ボブ・ディラン/作 ポール・ロジャース/絵アーサー・ビナード/訳岩崎書店/発行 定価(1600円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめはこちらです。虎屋500年、エルメス180年――会社が長く続く理由とは? 働くことの意義とは?当事者たちが語り、案内する、最先端を走り続ける企業の舞台裏。黒川光博/著 齋藤峰明/著新潮社/発行 定価(1600円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめはこの一冊です。吉田松陰にとって書物とは何だったのか。『新論』を求め続けた彼の知的遍路や獄中に記した『野山獄読書記』から松陰の思想形成の変化を追い、各地の志士たちとの書籍貸借が育んだネットワークにも迫り、書物を通して新たな幕末の姿を描く。桐原健真/著吉川弘文館/発行 定価(1700円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめは人気料理家・坂田阿希子さんがプレゼントし易さにこだわった焼き菓子の本です。表紙が、もう、美味しそう!坂田阿希子/著主婦と生活社/発行 定価(980円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめは、女優・杏さんの心なごむエッセイ集です。「ごちそうさん」から「オケ老人!」まで、女優として駆け抜け、人生の新たなステージへと進んだ3年半の日々。朝日新聞デジタルの連載に、「その後の話」を大幅加筆。みずみずしくのびやかでユーモアあふれるエッセイが待望の書籍化。杏/著朝日新聞出版/発行 定価(1300円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめはこちらです。頼朝から信長・秀吉・家康たちまで、古文書の機能と形に着目すれば、心の内まで見えてくる。くずし字の知識がなくても楽しめる古文書ガイドです。小島道裕/著河出書房新社/発行 定価(1600円)+税... 続きを読む
  • 11月は、こんどの日曜日(13日)にお休みして第3日曜(20日)は営業いたします。よろしくお願いいたします。... 続きを読む
  • きょうの一冊は、相当に気持ち悪いので苦手な方にはおすすめできませんが好奇心を刺激されること間違いなしです!目を背けたくなる美しさ……写真誕生以前の細密イラストが雄弁に語る医療と社会をめぐるイメージの博物誌。リチャード・バーネット/著 中里京子/訳河出書房新社/発行 定価(3800円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめはこちらの絵本です。「くまちゃんシリーズ」の6作目となる新刊は「雪」がモチーフだから、これからの季節にぴったりですね。シャーリー・パレントー/文 デイヴィッド・ウォーカー/絵 福本友美子/訳岩崎書店/発行 定価(1200円)+税そして、同シリーズの『おやすみくまちゃん』にぬいぐるみが付いたギフトセットも入荷しました!すごくかわいいですー。岩崎書店/発行 定価(2000円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめはスペイン発のベストセラー小説です。渇いた大地。いつ、どこなのかはわからない。ある理由から村を脱走した少年は、逃亡の途上で無愛想なヤギ飼いの老人に出会う。過酷な旅路をともにするうちに、次第に心通わせていく二人。だが、村から彼らに追っ手が迫り…この道の先に救いはあるのか。スペイン文学の気鋭が描く、苦痛と救いの物語。ヘスス・カラスコ/著 轟志津香/訳早川書房/発行 定価(2000円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめはこちらの手芸本です。青森県の津軽地方の「こぎん刺し」青森県の南部地方野「菱刺し」山形県の「庄内刺し子」。日本三大刺し子の作り方が一冊に。日本ヴォーグ社/発行 定価(1400円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめはこちらです。税金は高い、生産性は低い。高齢化、社会保障、移民、格差、教育、暴力、地方衰退。みんな私たちと同じ問題を抱えている。なのに、人生がつらいと感じる人はわずか1%!(デンマーク)。世界が注目する「北欧社会の奇跡」にぐいっと迫る!マイケル・ブース/著 黒田眞知/訳KADOKAWA/発行 定価(2200円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめはこちらの一冊です。1948年から96年の48年間、名著を生んだみすず書房旧社屋を写真家・潮田登久子が撮影。関係者の文章とともに。潮田登久子/著幻戯書房/発行 定価(3300円)+税... 続きを読む
  • きょうのおすすめは日本人にとって最も身近な鳥であるスズメのかわいらしい姿をとらえた写真集です。どこにでもいると思われるスズメですが、実は人との深い関わりがあるのだそう。写真家が一年を通してスズメを撮影し、その思いを形にした魅力満載の一冊です。熊谷勝/著青菁社/発行 定価(1600円)+税... 続きを読む
  • 谷川俊太郎×tupera tupera初コラボ!“これはすいへいせん”の一文から始まって、ページをめくるごとに次の文がくっつき最後はとても長くなる“つみあげうた”の言葉あそび絵本です。谷川俊太郎/文 tupera tupera/絵金の星社/発行 定価(1500円)+税... 続きを読む

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